【自社内で使う】
組織の中にある「実践知」や「文化」を言語化し、コミュニケーションに取り込むしくみをつくって、一人ひとりの行動を変えていきます。
【顧客・ステークホルダーと使う】
さまざまな関係者と、カタチのないものを探り、創るときに。未来のありたい姿を示す「言葉」があれば、目線を合わせてともに目指せるようになります。
知識ではなくコツを教えることで、創造力を自分らしく発芽させる授業を。 また、その事例を校種・教科を超えて共有する教師向けのコミュニティも提供しています。 その他、探究やコラボレーション、進路選択など、教育関係のパターン・カードの使い方、井庭崇への講演・執筆以来などは個別にお問い合わせください。
地域活動・自治体内の知恵の集約と共有、介護福祉分野での対話のきっかけに。また個人の暮らしでの活用も。 さまざまな場面でパターン・ランゲージが活用されています。