「きょういく」を探究し、創造する「先生の学校」発刊 HOPE(Vol.19 2026 夏号)にて、「教育とパターン・ランゲージ」の特集をご掲載いただきました!

非常にわかりやすくパターン・ランゲージを解説していただき、また学校での役立ちについても実践的です。
「教育の現場には、まだ名前のついていない知恵がたくさん眠っている」
本当に、その通りですね。

内容はこちらです(先生の学校サイトさんより。写真をクリックすると元ページへ飛びます)
当社会長の井庭崇(慶應義塾大学総合政策学部 教授)はじめ、パターン・ランゲージ授業づくりパートナーの為田さん、学校現場での実践の先駆者である宝仙学園 順天堂大学系属理数インター中学校・高等学校さんなどのご紹介。

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答えを教えるのではなく、うまく考えるコツを伝え、実践の場をつくるというのがパターン・ランゲージを使った教育です。
教科のようにひとつの答え、模範の答えがあるものではない学びについて、子どもたちの力を伸ばす一つの教育方法となることを目指していきたいと思います。

【関連情報】
「パターンでチャレンジする!先生たちの実践コミュニティ」ー教育現場をよくしていくために、1ヶ月に1実践。そして報告し、学び合う教師たちのコミュニティです。
パターン・ランゲージを教育に取り入れたい先生方、ぜひご参加ください。初月は無料!(その後1000円/月)

*コミュニティメンバーの体験談はこちらでご紹介しています。
「あれで、よかったんやと思えるから」

*コミュニティメンバーのインタビュー動画はこちらです。
パターンでチャレンジする!先生たちの実践コミュニティの参加者体験談No.1(実践編)
「これがあるから実践が続く! ー隙間時間で書ける、小さな振り返り」

パターンでチャレンジする!先生たちの実践コミュニティの参加者体験談No.2(コミュニティ編)
「生徒の人生は続いていく ー校種を超えて、視野を広げる大切さ」